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長形双口吸虫 ~ 九州地方ではふつう

Fischoederius elongatus 線虫類

 
 
長形双口吸虫(Fischoederius elongatus)、大形で、体長10~20mm、体幅2~4mm
 
 
紡錘形で生時は赤褐色で腹嚢があります。細長くて赤褐色であることにより、他の双口吸虫と容易に区別できます。
 
 
虫卵は、144 x 78㎛
 
 
九州地方ではふつう。

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